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くすぐる!!に投稿してくれた写真家の皆さんのプロフィール
衛藤 浩さん[玖珠郡玖珠町森在住]
つのむれ会、久留島会などで活躍している。趣味に写真があり、県美展や町美展に毎年、作品を展示している。
内恵克彦さん[玖珠郡九重町下旦在住]
玖珠郡史談会事務局長や九重町文化調査委員長を歴任している玖珠郡をベースに活動している九州県内の中世石造物研究のスペシャリスト。若い時から始めた趣味に写真があり、多種多様のテーマで撮影した貴重な写真を数多く所持している。
九重松木地域で、りんごを栽培し果樹園を経営している。りんご(長ふ12)、九重梨(豊水)、さつまいも(鳴門金時、紅アズマ)を栽培し出荷している。特に梨は収穫量はりんごと比べ少ないが独創的な無袋栽培で、他県の梨より糖度が高く美味しいとクチコミで県外から注文が殺到する。趣味に写真撮影があり、一番美しい瞬間の自然や景観を撮影している。
玖珠豊後森駅前で、居酒屋『庄屋』を経営している。趣味でスポーツ写真を撮影している。この『くすグルッ!』に載せている各種団体の写真の多くは、佐藤公宣さんから提供されたものです。青春の思い出に息子、娘の試合での写真を撮って欲しいと常連さんらから依頼され撮影した写真が評判となっている。
読売新聞玖珠センターを経営している。「ジャイアンツが好きで読売新聞を買っているが、玖珠の話題が少ない」との購買者からの要望を聞き、独自で玖珠九重地域を取材し、号外『ヨミっ子くす』を自主配布している。
定年退職後、北山田地区で農業をしながら地域行事などのボランティア活動をしている。北山田地域の自然景観を撮影している。
小学校、中学校を大分県玖珠郡森町で過ごし、中学二年を終えてから東京へ出る。早稲田大学法学部、同大学院商学研究科を卒業後、航空専門業界紙、航空新聞社入社、週刊「ウイング」編集長などを歴任し、退職後、イカロス出版設立し現在にいたる。
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