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ページ 1 の 6 大成経凡氏の紹介ページです。
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NPO法人 能島の里を発展させる会の情報公開HPです。広報担当は大成氏です。
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KURUSHMA TIMES 第19号
大成氏が新たに発見した武彦翁の写真です。

岐阜少女会での写真
中央(座)巌谷小波、中央後列 久留島武彦
「明治43年春撮影/博文館『少女世界』第5巻 第7号」
愛媛新聞の【こちらいまばり】に載った記事です。

[平成21年7月19日発行]
 郷土史研究家 大成 経凡 (おおなる つねひろ) 昭和48年5月、波方町生まれ。 今治西高校をへて、東北福祉大学へ進学。大学在学中は、社会教育学科を専攻。 卒業後、今治市の中学校の社会科講師を勤めた後、愛媛県・愛媛県教育委員会の文化財調査事業に調査員としてかかわる。現在、栄昌海運(有)勤務。全国津々浦々の航海生活を1年間経験。
- 日本塩業研究会(学会)会員。
- 能島の里を発展させる会(NPO法人)理事。
- クルシマ友の会代表
【自著】 『海の来嶋 山の久留嶋 童話の久留島』(1999/自費出版/絶版) 『近世今治物語』(2000/創風社出版) 『しまなみ海道の近代化遺産』(2005/創風社出版) 【共著】 『しまなみ水軍浪漫のみち文化財調査報告書』石造物編(2002/愛媛県教育委員会) 愛媛県近代化遺産調査報告書『愛媛温故紀行』(2003/(財)えひめ地域政策研究センター) 【論文】 「愛媛県製塩業遺産調査レポート(平成15年度)」『日本塩業の研究』第30集(2007/日本塩業研究会)
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